情報について


毎日Twitterも見たりFacebookも見たりinstagramも見て

あとはテレビも昔よりは少ないけどちょっと見る

あとyoutubeか

1日にどれだけ情報見てんだ 汗

1日に何時間拘束されてんのか、とも思ったり

Twitterで高畑さんの事について言い争ってる内容が、編集されたニュースよりやはり色んな人の意見が飛び交うから召集つかないけど

その正解がない感じが今なんだなあとか言ってる俺もかぶれか と思ったり 笑

情報に踊らされない、といってても、本当のところわかんねーなあと

全然知らない人の価値観の話が共感する、と流れてきたり

安定を求めるのは悪だ、みたいなのとか
めんどくさーい
ってなってる人も沢山いらっしゃるんでしょうか
最近ある人に会ってきた

でもやっぱり人に会って、場所と、モノと、人がいて得る情報が、スッゴイ濃い奴を久々に味わうと、

ああ、そうそうこれだ

と熱くなるかんじ

これは人+スマホだけではまだ敵わない世界だな、と確信

今のところはですけど 笑
やっぱり人に会いながらだと良くも悪くもその場で喋って、たまに変なこと言っちゃっても会話でなんとかなるし、その点ポジティブなんだけど

人とスマホだけだと、ちょいとした言い方の違いでお互いネガティヴなシーンも多い

それがテクノロジーで解消されたら凄いんだろなあ
そんなコトを考え、そろそろ絞って、時間を生み出すようにしよう
という情報を書くのに1時間かかった 爆

戸隠へ


先日は会社のメンバーで戸隠は宮澤旅館さんへ

BBQもしたり、子供たちも連れて行けてとてもいい時間


息子も楽しかったようで


マツモッティも30歳

19から考えるとあっというまですね

凄く楽しかった

ボス&専務ありがとうございます

またこれからも定期的に行きたいなあと思った


そして今夜はmealrecords主催のイベント

HOMEでDJです

火曜日は


その昔、20代の頃、毎週火曜日は1日中音楽のコトをやってたい

と思っていた

昔は仕事が終わってから朝4時までMIX CDを作ってまた仕事に行く、とかやっていたし

体力もあったろうから良かったんだと思う
別に体力は落ちるどころか、むしろ上がっている気もするが 笑

しかし子供が産まれ、子供との時間を増やしたいし、自宅に帰るのは9時半以降なんで

それから、よしやるか

となかなかならない
であれば、自分のその他の時間で効率を上げれば良いので、火曜日の事を思い出した

実際、今の仕事のアイデアは通勤の片道1時間に考えるのがほとんど

なかなか遠いから、とかは苦にならず、

むしろ丁度いい


そんな火曜日がいつか来るんでしょうか?汗

でも忘れてなかったってことは、そうしようと思ってるんだなと再確認した、

帰り道の1時間だった

病院で

今日は10年来のお得意様が来店され、AFTERS TEAM TとMADE BYの高野くんTを買いに来てくれた

TEAM Tは二枚目だ

ブログでもAFTERSの事についての話がつい多くなってしまうけど

やっぱり心が震えるというか、お客さんにもサポートしていただいているという事が

純粋に、ダイレクトに嬉しい

そのお得意様は、最近まで入院されていたのだが、病院でTEAM Tをずーっと着てくれていたらしい

さらに、後輩に聞かれたら、長野市の仲の良いお店にあるよ、とも

その方とは、スケートやストリートカルチャーの話など、色々いつも話込んで、有意義な時間を過ごさせていただいている


ブランドのロゴが入ったTシャツは多分この先着ないよね

という話もした
プリントのロゴを着る、という行為はよほど時代性があるブランドか、知ってる人が作っているか、の2つしかないと思う

AFTERSはローカル

これからもサポートしてくださる方々や仲間のために、良いものを創っていかなければならないと、強く思った1日でした

ほんとにTさんありがとうございます
これから沢山やらなきゃいけない事が沢山あるので、

MADE BY TEAM!

がんばろう
僕にとっては40歳になるときに諸先輩方に恩返し出来るかどうかの勝負
明日は仕事の前に、ばーちゃん、じーちゃんに挨拶しに山ノ内まで行こう

東京へ


今日は定休日だが東京へ出張

横浜から渋谷、千駄ヶ谷、中目黒あたりをまわる

いつも思うが、半年先の商品を見るのは大変だし、近年余計にそう感じる
ふと考えたら
今自分がやってる事は、なんのためにやってんだ?と思って、サッと書いてみよう
○洋服を仕入れて売る

○デザインや企画を作る

○フットサルをする

○音楽を作る
大体こんな事をしていて、

一番上は、もちろんモノを販売しないと飯も食えないし、子供も育てられないし、家の借金も返せないからやらなきゃいけない

ただその下は、直接的ではない

借金を返すために音楽がんばろう、は何か違うし、子供を育てるためにフットサルをやるわけじゃないし、マンマ食う為にデザインをしているわけじゃない

自分が楽しいから、と言われるとうーん、となる

実際デザイン考えるのも、フットサルを主催するのも、音楽をするのも、趣味とは言いがたいし、苦しくて、とても楽しいだけじゃ出来ない

お店の為?とフワッとした話でもない
とかしばらく考えていたら、スッキリ気づきました

それらの項目は、全部お客さんの為だった

自分の事や仕事を少しでも評価してくださる方々に対して、もっと努力して、今以上に楽しみを提供する為に、このメディアみたいなモノも作ったし、全部それだけでした

だから今やっているコトをもっと綴っていくことにします

○デザインはAFTERSの新しいアイテムや、山、新しいブランドを始める準備をしている

○フットサルは素人から3年半続けてきたけど来年から正式にお店がサポートするフットサルチームを立ち上げる準備をしている

○音楽はコツコツと製作を続け、店舗でのLIVEやお客さんの生活にあるモノになればと思っている

そして今日は皆さんがイイね!と思ってくれるような洋服を仕入れに
そんで、この全てが、ちゃんと表現出来る様になる様に考えています

引き続き宜しくお願いしますっ


山には全く興味がない

そういうと嫌いなんだ?

とカン違いされるが、全く嫌いではない

むしろ好き

これは山の写真を加工したサンプル、リスペクトしている人間が、目で見た景色なので

MADE BY TEAMだ

僕は山に登らないけど

最近、昔より多いが、多分同業者だろう女がお店に来る

そして気まずそうに店内に居て

ごもっともみたいな内容の無い質問をしてくる

多分上司に言われたのか何なのか
まあ別にいいんだけど
いつから同業者もお客さんよりダサくなったのか

明らかにお客さんの方がかわいい

いつからショップは、店内でスマホをいじるだけの箱になったのか

お客さんより可愛くないお前が、競合店調査中にスマホだけいじってても何もなんねーだろ
同業者の話なんか気にするより、お客さんを気にして、お客さんと話したいと思ってる


ニシイさんありがとうございます

めちゃくちゃカッコ良かったです

MADE BY 武田くん

武田くんに会ったのは、自分が、長野市に住んでいた頃

え?中野?おれも中野出身だよ!

みたいな、よくある地元トークに花が咲いた

いやまさか自分がが毎日学校に通った道に武田くんちがあったとは

そう、武田くんは中野のバロンミヨシさんのパティシエなのだ

ということは小学校の頃のアホみたいな時期も、中学に上がって彼女とあの通りを歩いてた時も、当時荒井屋の裏の神社でパイセンにカツアゲくらった時も、すぐそばにバロンミヨシがあったんだなあ

と感慨深くなるわけで

それがまたなにかの縁でこうして知り合えるというのも素敵や

何度か武田くんにはcentralのお菓子を作ってもらったり、子供たちの誕生日ケーキはいつもお願いしている

生粋のロック好きで格闘、アクション映画好き、振りじゃなくてホントに当ててるアクションが好きっすね、とかイミフな事を言ったり、もとハウスダンサーだったり、チャリンコで1回転した事があるわりに、

スッゴイ静かな佇まい

なのに気づいたらやる事やってる

生まれつき魅力です、みたいな人


そんな武田くんが創るお菓子は、非常に繊細、美味しく、遠方からのファンも多い

お店にいても、知ってます!という方が多くいらっしゃる

飴細工もやるんですよ

HPでもFacebookでお菓子達は見れますので是非

そんな彼が創った言葉が、

GATEAUX


普段物静かな彼の職人としてのプライド、モットーが感じられる言葉

こんな記事を書いているうちに、彼はお菓子そのものみたいな人なんだなあ

と思った
武田くんありがとう

MADE BY 高野くん

高野くんは紛れもなく、僕が交わる事の無かったであろう人間だ

しかし繋げてくれたのはボール1個

自分がフットサルをやらなければたぶん今も知らない同士だったはず

界隈では知らない人はいないと思うが

彼はギャル男

だった 笑

自分はギャル男の友だちは、ツトムしかいなくて、あまり接点が無かった

でも基本的にギャル男は近しい価値観を持っているのでああいうファッション、髪型、肌の色をしているんだろうなと思っていて

その辺はみんな同じだと思う

レッドリーチェとか当時ツトムと見に行ったのが懐かしい

だからギャル男だからやだ、という概念が全然無かった

自分はギャル男では無かったため、一概には言えないけど、なんかアツイ

その時イイと思った事に対して、なんか全力で行く、というような習性があるような気がしていて

彼はその代表、みたいな感じだ


みな、友だちや先輩のなかで、ちょっとそれは違うと思う、、、

というシーンありますよね?

そういう時にハッキリ言えずにまあまあ、という時、多いと思うけど

彼は常にフラット

自分がイイと思う事に、一番正直に、全力でいく 

仕事でもスポーツでも

たまにフットサルのとき怠けてると、全力で怒ってる 笑

だからきっとそんな美容師に施術してもらうお客さんは幸せですね


そんな彼が創った言葉が、

NEVER COMPROMISE

高野くんらしい!

僕は彼に学ぶ事はめちゃくちゃある

一生一度きりなら、高野くんの様に生きたいと思う
高野くんありがとう

MADE BY… 阿部ちゃん

今日から始まる、AFTERSのMADE BY…

自分の周りで色々アウトプットしている人はたくさんいるけど、

ちょっと会っただけで、なんかやりましょうよ!的なのは嫌なんで

自分が尊敬したり、いいな、と思う人とだけ、こういった活動をしていきたいと思ってる

最初、声をかけさせてもらった人達は、みんな快く引き受けてくれた、ありがと!


阿部ちゃんは誠心堂の職人さん。

界隈では知らない人はいないと思うけど、仕事に、遊びに、家族に、とても真っ直ぐで気持ちの良いオトコ

優しい人柄の中に、仕事に対しての非常に厳しい一面を垣間見る事があり、僕らにはわからない、伝統を継承する、という相当なプレッシャーもあると思うけど、非常に真面目で時に飲みすぎちゃう可愛らしい大好きな仲間

創るおやき、お菓子は本当に美味しい

その味から、通販、商業施設への依頼も舞い込むらしいが

保存、冷凍が必要になる為一切やらない、と

、、、

っぱないす

当然といえば当然なのかもしれないけど、なかなか出来る事ではない

長野駅前にわざわざ行って買う理由がそこにあると思う

そんな彼が創った言葉がTHE TASTE OF HOME

まじりっけ無しの最高の言葉です


阿部ちゃんありがとう