昼のバイキングで

たまたま今日は子供と過ごしていて

テレビをつけたら

AVの話をしていた

もうテレビもそんなことまで、お昼の番組でやるんだ

自宅ならまだしも

公共施設でたまたまバイキングにチャンネル合わせてたら、、

自分が中坊の頃だったらえらいこっちゃ

息子がまだ5歳だからなんも反応しないが

中坊だったら、

おっつ

もうそんな時代だから、綺麗なコンプラかかった事はなおさら伝わらないなあ

と思って、子供達にカレーうどんを作りました


たくさん食べてくれて嬉しかった

ママはいつもこんな気分なんだなあ

美味しい!と食べてくれるのは最高な気分なんだな

オーブンほしい

母を迎えに

母は妹のうちにしばらく行っていたので中野にはいなかったがこの数日帰って来ることに

こんな雪のタイミングでw

久々にこんな雪みた


さて今週末はmealrecordsさんでAFTERS

パーティの方ですね

仲間がDJして音楽聴きながら飲んだり話したりするだけのパーティ

よく「音楽と洋服は密接な、、、」

とか言われるけど興味ない

ここに来てくれる人たちが、たくさん買い物してるかというと別にそんな事ないし(失礼)

でもやりたいわけは、シーンがどうとかではなくて、

自分がやりたいだけ

自分はいろんな人とあまり絡まないのだけど、それは、そうする事によってある種の上下関係のような物が出来上がってしまうと嫌だからだ

それは意外にとても大事な事で、出来るだけフラットでいれる状態でなくちゃいけないと思うから

ただやっている事に興味を持ってもらって来てくれるなら最高に嬉しいが

ある種上下関係で来なきゃいけない、みたいなのはとにかく嫌いなのだ

だからそうしている

普通の飲み会みたいなパーティだけど、AFTERSというパーティ、是非来てくださいね
今非常にエスプレッソマシーンとオーブンがほしい

雪かき

「この駐車場が気に入ったんすよね〜」

「なんか色々駐車場でやりたいすね〜」

「毎日スケートしてから掃除してますね〜」
そんな陽気な自分を殴りたくなるくらい



っざっけんな!

マジキツかった 泣


これが松モッティがやったとこ


こっちが俺

性格が出ますね〜

しかし怖いこの駐車場、、、
ラーメンも、景色も、お花も、人気店の料理も、素敵な写真はそりゃ素敵が約束されてるけど

ただの長靴はいた写真にはいいね!しませんわね

でもAFTERSはそれを目指すしかないなあ

そのうち使わなくなるかもしれないし

続.ほっとパル

昨日も今日も

初めていらっしゃったお客さんに、

「どこかでウチの情報はご覧になられたのですか?」

と聞くと

ほっとパル

!!!∑(゚Д゚)ハンパネー!

本当に過去にこんなに効果があった媒体はなかった、本当に凄いほっとパルさん

今まで、何度も高額な広告料を支払い、デザイナーという人、担当、カメラマンが店舗に来て、開店時間前に店に来て、事前にmailでのやりとりもし、

モデルも使い、インタビューみたいな事をした挙句、編集されて、それ俺言ってねーし

みたいな事を経て、掲載されたけど、特になんもない、みたいな 汗

他にも、いかにも素敵な写真、企画、文章で掲載されたけど、なんもない、みたいな 汗

けど多分どこかで誰かが見ててくれてるんだろう、ウンウン

と自分を納得させるように思っていたのだが、

ほっとパルさんは、こっちで撮影して文章作って入稿しただけ

なのに何が違うんだろう?
そしたら、やっぱり圧倒的に

「見られてない」

に尽きると思った

発行部数が何万だ、設置店が何百店舗だ、

いや、それ誰も見てないから

しかしほっとパルは明らかに見られている

ポスティングだし

一度内容を見て見たらいい、良い情報ばかりだ

お店も、自分は発信してるつもりでも、誰も見てないようなもんだ

見られなきゃ何も始まらないと改めて思った

おどろおどろしい外壁の色にして良かった
看板はまだつけてないけど 爆

とにかく、やってます風な仕事は終わってるな、と思う

新しいからと取材の依頼は来るが、下手に編集されて、「素敵風」に出すなら俺と松モッティで情報出した方がよっぽどましだ

ほっとパルさんありがとう

過去最高の媒体

AFTERS STOREが開店してから初めて掲載した媒体が、ほっとパルさん

失礼ながら、全然知りませんでした←失礼

OPENの情報を掲載していただいたのだが、もうね、びっくり

この2ヶ月、初めてご来店されたお客さんのなかには、ネットで、SNSで、友達に聞いて、と様々なご来店の流れがあったが

「ほっとパル見て来ました」

というお客さんがダントツ!!

これには自分も松モッティも驚愕

おそるべしほっとパル!

今まで過去に掲載していた、意識高めな素敵な写真と文章はなんだったんだばりの、びっくりな効果だった

これは業種によってまた違いはあれど、皆さんほっとパルさんに載せればいんじゃね?

と思ってしまうくらい

ポスティングってすごいんだなあ、、

と思ったり、内容も広告だらけではなくやくだつ情報ぎっしりで、変に偏らず面白かった

別にほっとパルさんの息がかかった情報じゃあございません

しかしびっくりした

ありがとうございました

classicharvest

AFTERS STORE開店と同時に発売したclassicharvestEastのブルゾンが残り1枚になった

嬉しい反面、無くなったら寂しいくらい

そのくらい、僕自身classicharvestの生地が好きだ

昔からコツコツとこの洋服の良さを伝えてきた

するとファンの方々が増えてきて、自分企画のデザインもさせてもらえるようになった

お店の中でもかかせない存在になってきた

そして、AFTERSSTOREが出来ると同時に、classicharvestEastという別の名前の企画もスタートさせてもらった

現在は12月のお店の売上の1/5を占め、もうすぐ1/4くらいにまで到達しようとしている

ずーっと売れる事はありえない

と、業界では言われるが、

ずーっと売れるんじゃなくて、ずーっと売るんだ

そのくらい自分がこの素材に惚れ込んでいる

業界では吊り編みのメーカーさんは他にもあるし、みな良いのだろうが、

「どっちの方がいいんですかね?」

という良くある質問には、答えなどないと思う

逆に「自分はどっちが好きだと思うの?」

と聞きたい

自分が好きな物を、最高にカッコイイだろ!と着れる人が、今は1番楽しんでる人だと思う

だからAFTERS STOREではclassicharvestが超人気だ

Eastの新作も期待しててください

頑張ります

HAVE A GREAT

本年度はグレートな年になるよう、松モッティが考えた言葉

昨年はAFTERSができたりなんやり

昔から夢だったんですかやっぱり

と聞かれたりしたが、

いえ手段です

と答えてる

実際本当の事だし、会社にいたときも今もやる事は変わっていない

夢とかはないけど、目標はあるから、

それに向かうのに最適な判断をしていきたいと思っている

常にお客さんしか見ていないし

皆さんがグレートになると最高ですね!

今年も宜しくお願いします

今日から初売りです

ではでは

LIVIN’ PROOF

今日も夕方まで、たまにスケボーしながら作業

来年から発売するこれらは

classicharvestの吊り編みの生地を使用許可をいただき、アートボードにした


洋服は好きでも着ないとタンスの中だが

これは家に飾って毎日眺めることができる

僕にとっては最高な事だ

そこに僕らのメッセージをのせた

ハンドメイドなので数量も少ないし、デザインもみんな違う

来年からは、毎朝これらを眺めてから仕事に出掛ける事が出来ると思うと


幸せだ

来年も宜しくお願いします

後程

AFTERSがデザインした後程

僕らの店では瓶のまま売ることは出来ません

酒税法違反だから

一杯いくらで飲むのはOK🙆‍♂️

こう見えて飲食店だから 笑

でも、みんな瓶ごとほしい!と言ってます

多分瓶で買えるなら欲しい人150人はいるのにな

免許取る気はさらさらないので
どっかで扱ってください!笑
宜しくです!

問い合わせはここでもいーし

info@afters-store.comに

是非どーぞ

ハンコとクリスマス

今まで洋服屋に立っていて、売場をクリスマス装飾に、いっっっっこもしなかったのは初めてだった

いくら不器用でもクリスマスの簡単な装飾はしていた

でもAFTERS STOREのクリスマス感は全くなし、ゼロだった

でもお客さんは、あれ?ツリー無いね、とも一言も言わず

おそらくAFTERSSTOREにクリスマスは求められていないのだと思う

例えあったとしても何にも感じない、今までの常識の中にいるだけだと思った

クリスマス装飾は、家だけでいいのかもしれない

今年はみんなクリスマス感が無いね、と言っていたが

無意識のうちに、消費行動が変わったからだと思う


一生懸命何万円かかけて、クリスマスツリーと飾り付けを「店」にするよりも「家」にした方がいいのだ

そんなことに数万円かけるよりも、

松モッティが作った、このハンコ

3日削ってます

3日ですよ!?

たった紙袋に押すハンコに3日費やす

かたや数万円かければ、何も意味のないクリスマス装飾が一日で手に入る


しかしこのハンコを使って、相手に思いを伝えた女性は、本当に幸せな感じだった

もっと愛して!と押した女性もいた

例え材料費が数百円だろうが、3日あれば数十万円の仕事をこなす松モッティが3日費やしたハンコ

それはむっちゃデカイクリスマスツリーと電飾ビカビカの装飾に数万円かけてもかなうわけないですよ

消費行動を促すクリスマスは死んだ

そんな気がしました

あと年内の営業は2日

明日は東京から仲間が店にわざわざ来てくれる、、!

嬉しい