最近、昔より多いが、多分同業者だろう女がお店に来る

そして気まずそうに店内に居て

ごもっともみたいな内容の無い質問をしてくる

多分上司に言われたのか何なのか
まあ別にいいんだけど
いつから同業者もお客さんよりダサくなったのか

明らかにお客さんの方がかわいい

いつからショップは、店内でスマホをいじるだけの箱になったのか

お客さんより可愛くないお前が、競合店調査中にスマホだけいじってても何もなんねーだろ
同業者の話なんか気にするより、お客さんを気にして、お客さんと話したいと思ってる


ニシイさんありがとうございます

めちゃくちゃカッコ良かったです

MADE BY 武田くん

武田くんに会ったのは、自分が、長野市に住んでいた頃

え?中野?おれも中野出身だよ!

みたいな、よくある地元トークに花が咲いた

いやまさか自分がが毎日学校に通った道に武田くんちがあったとは

そう、武田くんは中野のバロンミヨシさんのパティシエなのだ

ということは小学校の頃のアホみたいな時期も、中学に上がって彼女とあの通りを歩いてた時も、当時荒井屋の裏の神社でパイセンにカツアゲくらった時も、すぐそばにバロンミヨシがあったんだなあ

と感慨深くなるわけで

それがまたなにかの縁でこうして知り合えるというのも素敵や

何度か武田くんにはcentralのお菓子を作ってもらったり、子供たちの誕生日ケーキはいつもお願いしている

生粋のロック好きで格闘、アクション映画好き、振りじゃなくてホントに当ててるアクションが好きっすね、とかイミフな事を言ったり、もとハウスダンサーだったり、チャリンコで1回転した事があるわりに、

スッゴイ静かな佇まい

なのに気づいたらやる事やってる

生まれつき魅力です、みたいな人


そんな武田くんが創るお菓子は、非常に繊細、美味しく、遠方からのファンも多い

お店にいても、知ってます!という方が多くいらっしゃる

飴細工もやるんですよ

HPでもFacebookでお菓子達は見れますので是非

そんな彼が創った言葉が、

GATEAUX


普段物静かな彼の職人としてのプライド、モットーが感じられる言葉

こんな記事を書いているうちに、彼はお菓子そのものみたいな人なんだなあ

と思った
武田くんありがとう

MADE BY 高野くん

高野くんは紛れもなく、僕が交わる事の無かったであろう人間だ

しかし繋げてくれたのはボール1個

自分がフットサルをやらなければたぶん今も知らない同士だったはず

界隈では知らない人はいないと思うが

彼はギャル男

だった 笑

自分はギャル男の友だちは、ツトムしかいなくて、あまり接点が無かった

でも基本的にギャル男は近しい価値観を持っているのでああいうファッション、髪型、肌の色をしているんだろうなと思っていて

その辺はみんな同じだと思う

レッドリーチェとか当時ツトムと見に行ったのが懐かしい

だからギャル男だからやだ、という概念が全然無かった

自分はギャル男では無かったため、一概には言えないけど、なんかアツイ

その時イイと思った事に対して、なんか全力で行く、というような習性があるような気がしていて

彼はその代表、みたいな感じだ


みな、友だちや先輩のなかで、ちょっとそれは違うと思う、、、

というシーンありますよね?

そういう時にハッキリ言えずにまあまあ、という時、多いと思うけど

彼は常にフラット

自分がイイと思う事に、一番正直に、全力でいく 

仕事でもスポーツでも

たまにフットサルのとき怠けてると、全力で怒ってる 笑

だからきっとそんな美容師に施術してもらうお客さんは幸せですね


そんな彼が創った言葉が、

NEVER COMPROMISE

高野くんらしい!

僕は彼に学ぶ事はめちゃくちゃある

一生一度きりなら、高野くんの様に生きたいと思う
高野くんありがとう

MADE BY… 阿部ちゃん

今日から始まる、AFTERSのMADE BY…

自分の周りで色々アウトプットしている人はたくさんいるけど、

ちょっと会っただけで、なんかやりましょうよ!的なのは嫌なんで

自分が尊敬したり、いいな、と思う人とだけ、こういった活動をしていきたいと思ってる

最初、声をかけさせてもらった人達は、みんな快く引き受けてくれた、ありがと!


阿部ちゃんは誠心堂の職人さん。

界隈では知らない人はいないと思うけど、仕事に、遊びに、家族に、とても真っ直ぐで気持ちの良いオトコ

優しい人柄の中に、仕事に対しての非常に厳しい一面を垣間見る事があり、僕らにはわからない、伝統を継承する、という相当なプレッシャーもあると思うけど、非常に真面目で時に飲みすぎちゃう可愛らしい大好きな仲間

創るおやき、お菓子は本当に美味しい

その味から、通販、商業施設への依頼も舞い込むらしいが

保存、冷凍が必要になる為一切やらない、と

、、、

っぱないす

当然といえば当然なのかもしれないけど、なかなか出来る事ではない

長野駅前にわざわざ行って買う理由がそこにあると思う

そんな彼が創った言葉がTHE TASTE OF HOME

まじりっけ無しの最高の言葉です


阿部ちゃんありがとう

ウルトラマンとシルバニアファミリー


2時間のフットサルを終え、明日も6時前には子供に起こされるんだろうけど


子供達か遊んでた形跡があるだけで最高

幸せだ

チビ達の使うオモチャですらカワイイ

ボロボロになるとなお愛おしい感じ
シルバニアファミリーはともかく弁当箱の立ち方については疑問だが

洗濯物もカワイイ

おやすみなさい

NEW

新しい事を考えている、というよりは

その都度、自分がこっちだろうと思うことをするのが大切で

その為には、いつもセオリーみたいなモノに疑問を持ってないと出来ないという事にここ数年は気付いてきた

だから割と若い頃から
あの人が創った服だからカッコイイ
あの人が創った曲だからカッコイイ

あの人が言った事だから正しい

みたいな事がキライだった
自分で選びたいほうだ

だからそういうのが好きな人達には、変わってると思われてるんだろうと思っている

そういうのが入ってこないトコロで話したり、飯くったり、酒を飲んだりするのは最高にリラックスして楽しい

だから友達と、家族と、お客さんと過ごしている時はいつも同じ感覚で楽しい

そんな結果、セオリーが何も無いことをするのが自分の常だ

頑張ってやってみよう

画像のはサンプル、新しいこと

チーム登録

フットサルは素人ながら3年やっているが、

最近チームをつくりたい欲にかられている

ウチのGMことS氏に伝えてみたところ

時期早々!

と一蹴されてしまった 泣

調べたら審判員の資格を持つ人が2人以上いないとダメだと

うーん

ふーん

しかしやるか 笑

だって楽しそうじゃん

健康のための趣味フットボールを飛び越えられるか否か、

不安材料は知ったこっちゃない

I DON’T GIVE A FXXK

アドバンテージ無し

昨日は都内に仕事で

取引先の直営店では、そのブランドの商品をリサイクルとしてお店に還元すると、

20%OFFクーポンがもらえるそうな!

スゲーな!

もう着れなくなった同じブランドの洋服、売れないけど返せば新作もなんでも20%OFFになる

お店にとっても競合に流れないし、利益は削ってもリピートしてもらう為にやってるんだろう

でも

新作欲しいから、その辺のリサイクルショップでそのブランドの格安の商品を購入して持ち込めば、20%OFFで買えるじゃんラッキー

みたいな奴はいるに決まってる

まあ直営店の人からすればさほど問題もなく、利益率も全然高いから良いのだろうが、

僕ら小売店からしたら絶対できない話で

そりゃあ最終的には直営店とECがあれば良くね?

と思うわけで

じゃあ取引先もみんなでやろう、そのかわり仕入値も20%下げますねなんてことはあり得ない

いよいよそんな感じ

ブランドを扱うアドバンテージはほぼ無い
だからあの人とあの人とあの人のために、仕入れしよう